お見舞いへ2012/09/08

四川閣へ行くと、マスターが夜中3時まで仕込みにかかったと。
途中から姿を見せたママさんも、夜中の1時半まで仕事をしていたと。
ハルコさんが入院されているし、82歳のおばぁちゃんが中国から来ているので
とってもとっても大変みたい。
そのあと、ハルコさんが入院されているハートセンターへ。ここはホテルのように
綺麗な病院です。できて5年かな・・?
ハルコさん、先週よりもずっと顔色がよく、酸素吸入の管も外されてました。
どうやら、心臓の弁膜が機能しなくなって、それを人工のものに変える手術をするという事のような。

帰り、大須を通ったので、93歳の看板娘がいらっしゃる路地奥の八百屋さんへ。
今日も看板娘さんは、おばぁちゃん専用(←私が勝手にそう呼んでる^^;)レジでスタンバってらしたので、
真っ直ぐにそこへ。
レジを打つ手もおしゃべりもとってもしっかりしてらしてて、ホント、素敵でした。

朝の雨が上がったので、室内に干してきたお洗濯ものを外に出して欲しいのだけれどと
娘に電話をすると、とても嫌な応対で返され絶句。
お洗濯も食事も全て親任せ。なのに、お手伝いするのに一文句あるのなら独り立ちして下さいまし。